「死」を受け入れるということ

親戚の通夜、葬式に行って思った事

棺の中に花を手向ける時に、故人の顔を見ました
亡くなった事実を受け止める事ができました

しかし世の中には、亡くなった事を実感できない人もいます
遺体にも対面できない人もいます

「いつか戻ってくるかもしれない」

と言う0%の期待感の中で、絶望を歩いてる遺族の方もいます

本当は顔を見るのをためらいましたが、実は大切な事だったんですね
20年前、母方の祖母の葬式では、顔を見てなかったので・・・
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