叔父さん・・・つまり、父の弟

一か月前、叔父さんの工場へ行った
その時は病気と共に生きるとおっしゃってた
正月は越せると思った
でも・・・
今日、お葬式でお別れの挨拶をしてきた

話は変わるけど、最近2ちゃんねるをよく見てるσ(○'ω'○)
余命を宣告されました」という内容のスレッドがあった
誰かの書き込みで
「メディアで病気を治す治療費をしてはどうかと?」
とあったけど、本人は晒されるのがイヤなのでその気はないらしい

お別れするのは辛いけど、本人はもっと辛いはずだ
でも病人を前にすると、親族は泣かずにいられない
しかも病室で世話をしてる人は特に・・・
そんな話を喪主(叔父さんの妻)が語った

「私が泣いたらあかんねんけどね。でも悪化するのを見てたらつい・・・」

その電話は昨日、午前6時10分にかかってきた
あらためてお悔やみ申し上げます
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コメント

看取る
これは経験しないとわからないものなんだけどほんとに辛いよね。
最期の時を待ってるようで。
思い出すと涙が出ちゃう。(T_T)

叔母さんに疲れが出ませんように。
>ひろっち~
最期の時・・・
ぞろぞろと何人か見舞いに行ったから、本人ナニか感じたかも・・・

今日はまた暖かかったねぃ
・・・

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