2016年03月の記事 (1/1)

桃太郎やがな (´・ω・`)

画像は無い
「桃太郎」という食堂が昔、近鉄河内小阪駅の近くにあった
子供の頃は本当に食堂って感じだった
奥にテレビがあって、昼に行くとテレビを見ながら御飯を食べていた
お寿司や中華、和食、洋食とメニューはふんだんにあった
どれもこれも美味しかった

いつ頃からか忘れたが、店内がオシャレな感じになった
席も少なくなっていた
でも美味しさに変わりはなかった

社会人になって食べに行く機会がなくなった
そしていつの間にか閉店していた
家族と行った子供の頃の思い出がまた一つ消えた瞬間だった
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250円やがな (´・ω・`)

殉愛2

殉愛
2014年11月5日 第1刷発行
著者 百田尚樹
発行者 見城徹
発行所 株式会社 幻冬舎
定価 本体1600円+税

以上、簡単なデータです
これをなんと250円で購入できました
しかも送料無料で
ヤフオク恐るべし

※ たかじんには申し訳ないが万が一の為、顔を隠させてもらった

スイーツやがな (´・ω・`)

なかたにてい

何年かぶりに、なかたに亭に行ってケーキと珈琲をいただいてきた
たまにはこんな内容もいい

衣替えどころやあらへんがな (´・ω・`)

ここ数日、寒くなってきたがな (´・ω・`)
おふくろさん曰く、

「冬用コートをなおさなくてよかった」

ジャミラ

春分の日なんか知らんがな (´・ω・`)

今日、仏壇探し&お寺さんへ行ってきた
お寺さんの目的は合掌(母方の親戚)、骨壷受付の確認をば
仏壇は親父のナニで

帰宅前、会社に寄って社長に1週遅れのホワイトデー

とにかく四十九日まで土日は忙しく過ごしそうだ

言いたかったのはそれと違ったがな (´・ω・`)

告別式で親父の生の顔を見るのが最後の時
それぞれ泣きながら話しかけて、みんな泣いていた
それまでずっと心の中で話しかけていたが、
何故かそういうわけにいかないと思ってしまい、おでこを撫でながらこう言った

「みんな来てるで 良かったな」

今日、帰りにチャリを漕ぎながら、そんなことを思い出していた
泣こうと思えば泣けたが、何か違うとその時思っていた
そう・・・
細かい事を書くと詳細は明かせないが「みんな」は来ていなかったし、
本当は別の事を言いたかったのでは?と、考えてみた

そういえば入院する前日、
親父がベッドから落ちたようで、手でコツコツ床を鳴らしていたのに気づいた
母と一緒に起こそうとしたが、なかなか上手くいかない
そんな耳が遠い親父に、耳元でこう言い放ってしまった

「わしゃ腰が痛いんや もっと力入れてがんばってよ!」

親父は次の日から入院した
何回目かのお見舞いの時、親父にこんな事を言われた

「腰は痛くないか?もう大丈夫か?」

そうだ!
自分は最後にこう言いたかったのだ

「腰は大丈夫やから もう痛くないから 安心してゆっくり寝てや」

その言葉が出た途端、自分でも信じられないぐらい号泣してしまった

親父はもういない

とりあえず一息するがな (´・ω・`)

昨日今日の通夜や告別式と、やっと色々と終わった
しかしまだまだやらねばならない事がある
経験のある人はわかっていると思うが、
四十九日までの準備だ
色々と手続きがあるし、うちに仏壇がないし・・・
とりあえず今日は風呂入って寝る
明日から仕事や
(´・ω・`)

訃報

本日13時39分、父死去
とりあえず報告
コメント欄は失礼ながら閉じさせていただきました
ご理解を

あれから5年経ったがな (´・ω・`)

5年前の記事はアレとして、4年前の記事をあらためて見た
過去の記事 ⇒ 「あれから一年経ちました
うむ
これを災害当時の記事にすればよかったと思えるほど、生々しい内容だ
しばらく揺れは止まらなかった記憶がよみがえる

そして親父は今、呼吸器をつけるというレベルになってしまった
あの頃はまだまだ元気だったのに・・・

(´;ω;`)

また変な本買ってしもうたがな (´・ω・`)

「アニメ・マンガのあり得ないミス200」
「人気マンガ・アニメのトラウマ最終回100」

アニメ漫画

またこれで無駄知識が増えてしまう (´・ω・`)
52才にもなって買う本かw

中国人パワーやがな (´・ω・`)

おふくろさんがタクシーに乗った時の話

とある地域に乗せた客が中国人だったと言う
目的地についてお金をいただく時に660円しか払わなかったらしい
聞くとその中国人が
「窓に料金660円とシールが貼ってある!」と、強引に主張したのだ
運転手は60才過ぎの気の弱い人だったので自腹を切ったと言ってた
そしておふくろさんに言ったひと言

「もうあの地域には行かないようにします」

なんか違う気がするw

衣替えやがな (´・ω・`)

春の衣装

昨日からとにかく暑さを感じるようになった
なので、毎年恒例のイラストでござる

なめとんか (´・ω・`)

たかじんの記憶

ということで、たかじんメモリアル展のチケットを予約購入した
たかじんのファンってわけじゃなかったけど、
「殉愛の真実」「ゆめいらんかね」(いずれも本)を見て無性に見たくなった

ゆめ1 ゆめ2

たかじんの嫁・家鋪さくらは大金を手に入れ、未だに多数の訴訟を起こしている
あの世でたかじんは何を思う

雪が降ってたがな (´・ω・`)

午後3時半頃、ほんの数秒だけ雪が降っていた
どおりで寒すぎたわけや

ジャミラ